2019年度の確定申告について

2019年度の確定申告について

2019年度内に確定した損益につきましては、「期間損益報告書」にてご確認いただけます。
※1月1日営業日から12月31日営業日までのお取引が確定申告の対象となります。
※2020年1月1日午前6時50分までのお取引が2019年度の対象となります。
※法人口座は個人口座と確定申告の内容が異なります。詳細については税理士または最寄りの税務署にご確認ください。

期間損益報告書の出力手順・確認項目

  • 『外為ジャパンFX PRO』にログインし、画面下部のメニューから「報告書」をクリックします。
  • 「最新」をクリックします。
  • 「期間損益報告書」にチェックを入れます。
  • 日付指定の項目は以下のように入力します。
    ・起点日「20190101」
    ・終点日「20191231」
  • 「PDF表示」をクリックすると「期間損益報告書」が表示されます。
  • 表示された期間損益報告書の、【実現損益】項目の中「対象期間における実現損益の累計額」を確認します。
  • こちらの金額が2019年度に確定した損益になります。
    確定申告の際はこちらの数値をご参照ください。

※確定申告の手続き方法や必要経費の範囲等については管轄の税務署にお問い合わせください。
また、国税庁のホームページに確定申告に関するご案内がございますので、ご参照ください。

期間損益報告書の出力手順・確認項目

  • 『外為ジャパンFX PLUS』にログインし、画面左上のメニューから「報告書」をクリックします。
  • 「最新」をクリックします。
  • 「期間損益報告書」にチェックを入れます。
  • 日付指定の項目に以下の内容を入力します。
    ・起点日「20190101」
    ・終点日「20191231」
  • 「PDF表示」をクリックすると「期間損益報告書」が表示されます。
  • 表示された期間損益報告書の「対象期間における実現損益の累計額」を確認します。
  • こちらの金額が2019年度に確定した損益です。

※確定申告の手続き方法や必要経費の範囲等については管轄の税務署にお問い合わせください。
また、国税庁のホームページに確定申告に関するご案内がございますので、ご参照ください。

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【外為ジャパンFX投資にかかる手数料、リスク等について】

店頭外国為替証拠金取引は、元本及び利益が保証されたものではありません。お取引の対象となる通貨ペア及び銘柄の価格の変動、スワップポイントの変動または、受け払いの逆転、各国の経済・社会情勢、金融政策、金融指標の数値の変動によっては損失が生じることとなります。
お預けいただく証拠金額に比べてお取引可能な金額が大きいため、 その損失は預託された証拠金の額を上回るおそれがあります。口座管理費及び取引手数料は無料です。
注文の際に必要となる証拠金は、外為ジャパンFXでは各通貨ペアとも取引の額に対して、個人口座、法人口座とも最低4%以上の証拠金が必要となります。なお、法人口座の場合は、金融先物取引業協会が算出した通貨ペアごとの為替リスク想定比率を取引の額に乗じて得た額と、取引の額に4%を乗じて得た額のどちらか高い額以上の証拠金が必要となります。為替リスク想定比率とは、金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1号に規定される定量的計算モデルを用い算出します。
当社の提示するビッド価格(売付価格)とアスク価格(買付価格)には差(スプレッド)があります。相場急変動等により、スプレッド幅が拡大、または、意図した取引ができない可能性があります。

上記のリスクは、お取引の典型的なリスクを示したものです。お取引に際しては契約締結前交付書面及び約款をよくお読みいただき、それら内容をご理解のうえ、お取引・出資の最終決定は、お客様ご自身の判断と責任で行ってください。

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